【活動の内容】 〇2001年ボランティア国際シンポジウムに参加し「水と森と人とIN神崎」を設立し、県の植樹祭への参加を皮切りに、里山再生に乗り出し、現在は、子どもからお年寄りまで参加するなど活動の輪が広がっています。 今後は、環境、教育、防犯、防災をつなげる活動の拡大を図っている。 〇2010年3月に青パトの導入の助成を受け、子どもの登下校時の見守り活動をはじめ、地域社会の安心安全な街を目指しています。 【メッセージ】 〇常に子ども達の応援団として里山整備(小学生・特別支援校生)、防犯(子どもの登下校見守り活動)に取り組んでいます。 〇里山再生は、自然の中に身を置くことで気持ちがリラックスしストレス軽減につながります。